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[二級ボイラー技士]-[法令]-[付属品]-[附属品の管理]-[水面測定装置]

[付属品]-[附属品の管理]-[水面測定装置]

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(出題頻度)

出題頻度:24%

R04前 R03後 R03前 R02後 R02前 R01後 R01前 H30後 H30前 H29後 H29前 H28後 H28前 H27後 H27前 H26後 H26前 H25後 H25前 H24後 H24前

(問われている内容)

水面測定装置 について

(問われている知識)

水面測定装置の水側連絡管は、水面計で見える水位より、下にとりつける。

[ ] [項目順: ] [頻度順: ]

選択肢

選択肢記述省略

[ ] [項目順: ] [頻度順: ]

過去問

過去に出題された問題です。 (〇:正しい記述の選択肢、×:誤った内容の記述を含む選択肢)

令和03年前期 問36

鋼製ボイラー(小型ボイラーを除く。)の水面測定装置について、次の文中の[ ]内に入れるAからCまでの語句の組合せとして、法令に定められているものは(1)~(5)のうちどれか。
「[ A ]側連絡管は、管の途中に中高又は中低のない構造とし、かつ、これを水柱管又はボイラーに取り付ける口は、水面計で見ることができる[ B ]水位より[ C ]であってはならない。」

  • ×(1)
    A=水 B=最高 C=下
  • ○(2)
    A=水 B=最低 C=上
  • ×(3)
    A=水 B=最低 C=下
  • ×(4)
    A=蒸気 B=最高 C=上
  • ×(5)
    A=蒸気 B=最低 C=上

平成30年前期 問39

鋼製ボイラー(小型ボイラーを除く。)の水面測定装置について、次の文中の内に入れるAからCまでの語句の組合せとして、法令上、正しいものは(1)~(5)のうちどれか。
「[ A ]側連絡管は、管の途中に中高又は中低のない構造とし、かつ、これを水柱管又はボイラーに取り付ける口は、水面計で見ることができる[ B ]水位より[ C ]であってはならない。」

  • ×(1)
    A=水 B=最高 C=上
  • ○(2)
    A=水 B=最低 C=上
  • ×(3)
    A=水 B=最低 C=下
  • ×(4)
    A=蒸気 B=最高 C=上
  • ×(5)
    A=蒸気 B=最低 C=下

平成29年後期 問39

鋼製ボイラー(小型ボイラーを除く。)の水面測定装置について、次の文中の[ ]内に入れるAからCまでの語句の組合せとして、法令上、正しいものは(1)から(5)のうちどれか。
「[ A ]側連絡管は、管の途中に中高又は中低のない構造とし、かつ、これを水柱管又はボイラーに取り付ける口は、水面計で見ることができる[ B ]水位より[ C ]であってはならない。」

  • ×(1)
    A=水 B=最高 C=上
  • ○(2)
    A=水 B=最低 C=上
  • ×(3)
    A=水 B=最低 C=下
  • ×(4)
    A=蒸気 B=最高 C=上
  • ×(5)
    A=蒸気 B=最低 C=下

平成28年前期 問39

鋼製ボイラー(小型ボイラーを除く。)の水面測定装置について、次の文中の[ ]内に入れる(A)から(C)までの語句の組合せとして、法令上、正しいものはどれか。
「[ A ]側連絡管は、管の途中に中高又は中低のない構造とし、かつ、これを水柱管又はボイラーに取り付ける口は、水面計で見ることができる[ B ]水位より[ C ]であってはならない。」

  • ○(1)
    A=水 B=最低 C=上
  • ×(2)
    A=水 B=最低 C=下
  • ×(3)
    A=水 B=最高 C=下
  • ×(4)
    A=蒸気 B=最高 C=上
  • ×(5)
    A=蒸気 B=最低 C=下

平成27年前期 問39

鋼製ボイラー(小型ボイラーを除く。)の水面測定装置について、次の文中の[ ]内に入れるAからCまでの語句の組合せとして、法令上、正しいものはどれか。
「[ A ]側連絡管は、管の途中に中高又は中低のない構造とし、かつ、これを水柱管又はボイラーに取り付ける口は、水面計で見ることができる[ B ]水位より[ C ]であってはならない。」

  • ○(1)
    A=水 B=最低 C=上
  • ×(2)
    A=水 B=最低 C=下
  • ×(3)
    A=水 B=最高 C=下
  • ×(4)
    A=蒸気 B=最高 C=上
  • ×(5)
    A=蒸気 B=最低 C=下

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