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[二級ボイラー技士]-[法令]-[関係者]-[ボイラー技士]

[関係者]-[ボイラー技士]

項目順:[前へ] [次へ]  頻度順:[前へ] [次へ]

(出題頻度)

出題頻度:29%

R04前 R03後 R03前 R02後 R02前 R01後 R01前 H30後 H30前 H29後 H29前 H28後 H28前 H27後 H27前 H26後 H26前 H25後 H25前 H24後 H24前

(問われている内容)

ボイラー技士のみ扱えるボイラー について

(問われている知識)

下記は、ボイラー取扱技能講習修了した者も扱えます。
(下記を超えるボイラーは、ボイラー技士のみ扱えます)

  • 胴の内径が 750mm 以下で、かつ、その長さが 1300mm 以下の蒸気ボイラー
  • 伝熱面積が 3㎡ 以下の蒸気ボイラー
  • 伝熱面積が 14㎡ 以下の温水ボイラー
  • 伝熱面積が 30㎡ 以下の貫流ボイラー
    (気水分離器を有するものにあっては、当該気水分離器の内径が 400mm 以下で、かつ、その内容積が 0.4㎥ 以下のものに限る。)

(選択肢抜粋)

ボイラー技士のみ扱えるボイラーの選択肢

  • 伝熱面積が 4㎡ の蒸気ボイラーで、胴の内径が 800mm、かつ、その長さが 1500mm のもの
  • 内径が 500mm で、かつ、その内容積が 0.5㎥ の気水分離器を有する伝熱面積が30㎡の貫流ボイラー
  • 内径が 500mm で、かつ、その内容積が 0.5㎥ の気水分離器を有し、伝熱面積が 40㎡ の貫流ボイラー

[ ] [項目順: ] [頻度順: ]

選択肢

出題された選択肢を抽出。正しい記述と誤った記述を比較することで出題ポイントを確認できます。 (1列:出題回数,2列:正誤,3列:記述)

6 × 最大電力設備容量が60kWの電気ボイラー
3 × 伝熱面積が10㎡の温水ボイラー
3 × 伝熱面積が14㎡の温水ボイラー
1 × 伝熱面積が2.5㎡の蒸気ボイラー
4 × 伝熱面積が30㎡の気水分離器を有しない貫流ボイラー
3 × 伝熱面積が3㎡の蒸気ボイラー
1 伝熱面積が4㎡の蒸気ボイラーで、胴の内径が800㎜、かつ、その長さが1500㎜のもの
1 伝熱面積が4㎡の蒸気ボイラーで、胴の内径が800mm、かつ、その長さが1500mmのもの
1 伝熱面積が4㎡の蒸気ボイラーで、胴の内径が850㎜、かつ、その長さが1500㎜のもの
1 伝熱面積が4㎡の蒸気ボイラーで、胴の内径が850mm、かつ、その長さが1500mmのもの
1 × 胴の内径が720mmで、その長さが1200mmの蒸気ボイラー
1 × 胴の内径が750mmで、その長さが1,300mmの蒸気ボイラー
1 × 内径が400mmで、かつ、その内容積が0.2㎥の気水分離器を有する伝熱面積が25㎡の貫流ボイラー
1 × 内径が400mmで、かつ、その内容積が0.2立法メートルの気水分離器を有し、伝熱面積が25㎡の貫流ボイラー
1 内径が500mmで、かつ、その内容積が0.5㎥の気水分離器を有する伝熱面積が30㎡の貫流ボイラー
1 内径が500mmで、かつ、その内容積が0.5立法メートルの気水分離器を有し、伝熱面積が40㎡の貫流ボイラー

[ ] [項目順: ] [頻度順: ]

過去問

過去に出題された問題です。 (〇:正しい記述の選択肢、×:誤った内容の記述を含む選択肢)

令和04年前期 問35

法令上、原則としてボイラー技士でなければ取り扱うことができないボイラーは、次のうちどれか。

  • ×(1)
    伝熱面積が10㎡の温水ボイラー
  • ○(2)
    伝熱面積が4㎡の蒸気ボイラーで、胴の内径が850㎜、かつ、その長さが1500㎜のもの
  • ×(3)
    伝熱面積が30㎡の気水分離器を有しない貫流ボイラー
  • ×(4)
    内径が400mmで、かつ、その内容積が0.2㎥の気水分離器を有する伝熱面積が25㎡の貫流ボイラー
  • ×(5)
    最大電力設備容量が60kWの電気ボイラー

令和03年前期 問38

法令上、原則としてボイラー技士でなければ取り扱うことができないボイラーは、次のうちどれか。

  • ×(1)
    伝熱面積が14㎡の温水ボイラー
  • ○(2)
    伝熱面積が4㎡の蒸気ボイラーで、胴の内径が800㎜、かつ、その長さが1500㎜のもの
  • ×(3)
    伝熱面積が30㎡の気水分離器を有しない貫流ボイラー
  • ×(4)
    伝熱面積が3㎡の蒸気ボイラー
  • ×(5)
    最大電力設備容量が60kWの電気ボイラー

令和01年後期 問39

法令上、原則としてボイラー技士でなければ取り扱うことができないボイラーは、次のうちどれか。

  • ×(1)
    伝熱面積が10㎡の温水ボイラー
  • ×(2)
    胴の内径が720mmで、その長さが1200mmの蒸気ボイラー
  • ○(3)
    内径が500mmで、かつ、その内容積が0.5㎥の気水分離器を有する伝熱面積が30㎡の貫流ボイラー
  • ×(4)
    伝熱面積が2.5㎡の蒸気ボイラー
  • ×(5)
    最大電力設備容量が60kWの電気ボイラー

平成28年前期 問35

法令上、原則としてボイラー技士でなければ取り扱うことができないボイラーは、次のうちどれか。

  • ×(1)
    伝熱面積が14㎡の温水ボイラー
  • ×(2)
    胴の内径が750mmで、その長さが1,300mmの蒸気ボイラー
  • ○(3)
    内径が500mmで、かつ、その内容積が0.5立法メートルの気水分離器を有し、伝熱面積が40㎡の貫流ボイラー
  • ×(4)
    伝熱面積が3㎡の蒸気ボイラー
  • ×(5)
    最大電力設備容量が60kWの電気ボイラー

平成27年後期 問34

法令上、ボイラー技士でなければ取り扱うことができないボイラーは、次のうちどれか。

  • ×(1)
    伝熱面積が14㎡の温水ボイラー
  • ○(2)
    伝熱面積が4㎡の蒸気ボイラーで、胴の内径が800mm、かつ、その長さが1500mmのもの
  • ×(3)
    伝熱面積が30㎡の気水分離器を有しない貫流ボイラー
  • ×(4)
    伝熱面積が3㎡の蒸気ボイラー
  • ×(5)
    最大電力設備容量が60kWの電気ボイラー

平成26年後期 問34

法令上、ボイラー技士でなければ取り扱うことができないボイラーは、次のうちどれか。

  • ×(1)
    伝熱面積が10㎡の温水ボイラー
  • ○(2)
    伝熱面積が4㎡の蒸気ボイラーで、胴の内径が850mm、かつ、その長さが1500mmのもの
  • ×(3)
    伝熱面積が30㎡の気水分離器を有しない貫流ボイラー
  • ×(4)
    内径が400mmで、かつ、その内容積が0.2立法メートルの気水分離器を有し、伝熱面積が25㎡の貫流ボイラー
  • ×(5)
    最大電力設備容量が60kWの電気ボイラー

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